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存在感のあるデザイン、コンパクトなサイズでありながら広く快適な室内、優れた燃費により、個人ユーザーはもちろんのこと、法人ユーザーからも好評を得ている5ナンバーセダン「ラティオ」。全車にアイドリングストップを採用した1.2L エンジン「HR12DE」を搭載。トランスミッションには、副変速機付きエクストロニックCVTを搭載し、22.6km/L(JC08モード)という燃費を実現。今回のマイナーチェンジでは、グレードの「B」を「S」グレードと統合し、「X」・「G」とあわせて3グレード体系に変更。エクステリアではフロントバンパー、フロントグリル、ヘッドランプ、フード、リヤバンパーの形状を変更し、よりシャープでダイナミックな印象を感じさせるデザインに仕上げた。インテリアではステアリング、センタークラスター、助手席側のインストルメントパネルの形状変更に加え、シートクロスも変更し、全体の質感を向上させた。さらに最上級グレードの「G」はセンタークラスターフィニッシャーとエアコンパネルを深みのあるピアノブラックで仕上げることで、上質感をより一層高めた。装備面ではVDCを全車標準装備とするとともに、これまで「X」にはオプション設定となっていた後席ヘッドレスト&リヤセンターアームレスト(カップホルダー2個付)を標準装備に変更し、安全性と快適性を向上。さらに紫外線を99%カットするUVカットグリーンガラスを、これまでのフロントガラスに加え、フロントドアガラスにも採用した。車体色はブリリアントホワイトパール(3P)、ラディアントレッド(PM)、ディープアイリスグレー(PM)の3色を新たに追加し、全7色とした。 |
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世界150カ国以上で販売するコンパクトセダン「ラティオ」。5ナンバーセダンとして、水平基調の堂々としたサイドビューや、大きなヘッドランプやグリルを採用したフロントスタイルなど、存在感と上級感を際立たせたデザイン。全車にアイドリングストップを採用した1.2L エンジン「HR12DE」を搭載。トランスミッションには、副変速機付きエクストロニックCVTを搭載し、22.6km/L(JC08モード)という低燃費を実現。グレードは、アナログメーターを備えた「S」、ファインビジョンメーターを備えた「X」、フルオートエアコンやエンジンイモビライザを備えた「G」、ビジネス車に求められる声をカタチにした「B」を設定。エクステリアには、大きなリヤガラスを採用し、リヤピラー形状を工夫することで、車庫入れや車線変更時の視認性を向上。ヘッドライトのリフレクターをより細かくすることで、より遠くまで明るく、路肩部分まで見えるように照射範囲を拡大した。フロントバンパーやフロントピラー、ドアミラーに加えて、床下の形状を最適化し、トランクリッドをスポイラー形状化するなど、ボディ全体に空気抵抗を低減するデザインを採用(Cd値0.31)。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。 |
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世界150カ国以上で販売するコンパクトセダン「ラティオ」。5ナンバーセダンとして、水平基調の堂々としたサイドビューや、大きなヘッドランプやグリルを採用したフロントスタイルなど、存在感と上級感を際立たせたデザインとなっている。全車にアイドリングストップを採用した1.2L エンジン「HR12DE」を搭載。トランスミッションには、副変速機付きエクストロニックCVTを搭載し、22.6km/L(JC08モード)という低燃費を実現。グレードは、アナログメーターを備えた「S」、ファインビジョンメーターを備えた「X」、フルオートエアコンやエンジンイモビライザを備えた「G」、ビジネス車に求められる声をカタチにした「B」を設定。エクステリアには、大きなリヤガラスを採用し、リヤピラー形状を工夫することで、車庫入れや車線変更時の視認性を向上。ヘッドライトのリフレクターをより細かくすることで、より遠くまで明るく、路肩部分まで見えるように照射範囲を拡大した。フロントバンパーやフロントピラー、ドアミラーに加えて、床下の形状を最適化し、トランクリッドをスポイラー形状化するなど、ボディ全体に空気抵抗を低減するデザインを採用(Cd値0.31)。ボディカラーには「タイタニウムグレー(TM)」を含む全6色を用意。全車「平成27年度燃費基準+10%低減レベル」を達成するとともに「平成17年基準排出ガス75%レベル」の認定も取得。 |
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※ | 燃費表示は10・15モード又は10モード、もしくはJC08モード、WLTCモードなど各測定方法に基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |