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もっと軽にできることの追求として「視界の良さ」、「荷室の広さ」に着目し、日常用途はもちろんレジャー用途まで多用途に使える新ジャンルの軽自動車「ウェイク(WAKE)」。企画段階から45の使用シーンを想定し、それぞれのシーンで最適なクルマを目指して、驚きのパッケージアレンジとすることで、座って分かる見晴らしの良さ「ファインビジョン」や軽最大の室内空間「ウルトラスペース」を実現し、さらにレジャーシーンで活躍する様々な装備やオプション用品を設定。ラインアップは、水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを搭載した「Gターボ SA III」、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンを搭載した「L SA III」、「D SA III」、「D」を設定。特別仕様車は、「L SA III」をベースに「Lスペシャルリミテッド SA III」を設定。パノラマモニター対応純正ナビ装着用アップグレードパックを特別装備とした。今回、一部改良を行った。オートライトを全グレードに標準装備するとともに、運転中は常にオートライトが作動する仕様として安全性を向上させたほか、サイドミラーを拡大した。併せて、「Gターボ SA III」、「L SA III」をベースに「Gターボ VS SA III」、「L VS SA III」を設定。汚れに強い防水の樹脂製イージーケアフロアやマルチフックなどのアウトドア・レジャーに最適な装備に加え、ドライビングサポートパックやLED室内灯を備えた。「Gターボ VS SAIII」には15インチアルミホイールを、「L VS SAIII」にはLEDヘッドランプ(ロービーム、オートレベリング機能、LEDクリアランスランプ、オートライト付)を特別装備。
もっと軽にできることの追求として「視界の良さ」、「荷室の広さ」に着目し、日常用途はもちろんレジャー用途まで多用途に使える新ジャンルの軽自動車「ウェイク(WAKE)」。企画段階から45の使用シーンを想定し、それぞれのシーンで最適なクルマを目指して、驚きのパッケージアレンジとすることで、座って分かる見晴らしの良さ「ファインビジョン」や軽最大の室内空間「ウルトラスペース」を実現し、さらにレジャーシーンで活躍する様々な装備やオプション用品を設定。ラインアップは、水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを搭載した「Gターボ レジャーエディションSA III」、「Gターボ SA III」、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンを搭載した「L レジャーエディションSA III」、「L SA III」、「D SA III」、「D」を設定。特別仕様車は、「Gターボ SA III」をベースに「Gターボ リミテッド SA III」、「L SA III」をベースに「Lスペシャルリミテッド SA III」、「Lリミテッド SA III」を設定。パノラマモニター対応純正ナビ装着用アップグレードパックを特別装備とした。今回、カラー変更を行った。
もっと軽にできることの追求として「視界の良さ」、「荷室の広さ」に着目し、日常用途はもちろんレジャー用途まで多用途に使える新ジャンルの軽自動車「ウェイク(WAKE)」。企画段階から45の使用シーンを想定し、それぞれのシーンで最適なクルマを目指して、驚きのパッケージアレンジとすることで、座って分かる見晴らしの良さ「ファインビジョン」や軽最大の室内空間「ウルトラスペース」を実現し、さらにレジャーシーンで活躍する様々な装備やオプション用品を設定。ラインアップは、水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを搭載した「Gターボ レジャーエディションSA III」、「Gターボ SA III」、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンを搭載した「L レジャーエディションSA III」、「L SA III」、「D SA III」、「D」を設定。特別仕様車は、「Gターボ SA III」をベースに「Gターボ リミテッド SA III」、「L SA III」をベースに「Lスペシャルリミテッド SA III」、「Lリミテッド SA III」を設定。パノラマモニター対応純正ナビ装着用アップグレードパックを特別装備とした。今回、一部改良を行った。ボディカラーは「レイクブルーメタリック」を追加し、2トーンカラーを含む全12色を用意。
もっと軽にできることの追求として「視界の良さ」、「荷室の広さ」に着目し、日常用途はもちろんレジャー用途まで多用途に使える新ジャンルの軽自動車「ウェイク(WAKE)」。企画段階から45の使用シーンを想定し、それぞれのシーンで最適なクルマを目指して、驚きのパッケージアレンジとすることで、座って分かる見晴らしの良さ「ファインビジョン」や軽最大の室内空間「ウルトラスペース」を実現し、さらにレジャーシーンで活躍する様々な装備やオプション用品を設定。ラインアップは、水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを搭載した「Gターボ レジャーエディションSA III」、「Gターボ SA III」、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンを搭載した「L レジャーエディションSA III」、「L SA III」、「D SA III」、「D」を設定。特別仕様車は、「Gターボ SA III」をベースに「Gターボ リミテッド SA III」、「L SA III」をベースに「Lスペシャルリミテッド SA III」、「Lリミテッド SA III」を設定。パノラマモニター対応純正ナビ装着用アップグレードパックを特別装備とした。今回、ボディカラーの変更を行った。
もっと軽にできることの追求として「視界の良さ」、「荷室の広さ」に着目し、日常用途はもちろんレジャー用途まで多用途に使える新ジャンルの軽自動車「ウェイク(WAKE)」。企画段階から45の使用シーンを想定し、それぞれのシーンで最適なクルマを目指して、驚きのパッケージアレンジとすることで、座って分かる見晴らしの良さ「ファインビジョン」や軽最大の室内空間「ウルトラスペース」を実現し、さらにレジャーシーンで活躍する様々な装備やオプション用品を設定。ラインアップは、水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを搭載した「Gターボ レジャーエディションSA III」、「Gターボ SA III」、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンを搭載した「L レジャーエディションSA III」、「L SA III」、「D SA III」、「D」を設定。特別仕様車は、「Gターボ SA III」をベースに「Gターボ リミテッド SA III」、「L SA III」をベースに「Lスペシャルリミテッド SA III」、「Lリミテッド SA III」を設定。パノラマモニター対応純正ナビ装着用アップグレードパックを特別装備とした。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。
もっと軽にできることの追求として「視界の良さ」、「荷室の広さ」に着目し、日常用途はもちろんレジャー用途まで多用途に使える新ジャンルの軽自動車「ウェイク(WAKE)」。企画段階から45の使用シーンを想定し、それぞれのシーンで最適なクルマを目指して、驚きのパッケージアレンジとすることで、座って分かる見晴らしの良さ「ファインビジョン」や軽最大の室内空間「ウルトラスペース」を実現し、さらにレジャーシーンで活躍する様々な装備やオプション用品を設定。ラインアップは、水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを搭載した「Gターボ レジャーエディションSA III」、「Gターボ SA III」、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンを搭載した「L レジャーエディションSA III」、「L SA III」、「D SA III」、「D」を設定。今回、「Gターボ SA III」をベースに特別仕様車「Gターボ リミテッド SA III」、「L SA III」をベースに特別仕様車「Lスペシャルリミテッド SA III」、「Lリミテッド SA III」を設定。パノラマモニター対応純正ナビ装着用アップグレードパックを特別装備とした。
もっと軽にできることの追求として「視界の良さ」、「荷室の広さ」に着目し、日常用途はもちろんレジャー用途まで多用途に使える新ジャンルの軽自動車「ウェイク(WAKE)」。企画段階から45の使用シーンを想定し、それぞれのシーンで最適なクルマを目指して、驚きのパッケージアレンジとすることで、座って分かる見晴らしの良さ「ファインビジョン」や軽最大の室内空間「ウルトラスペース」を実現し、さらにレジャーシーンで活躍する様々な装備やオプション用品を設定。ラインアップは、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンを搭載の「D」を設定。今回、車両だけでなく歩行者も認識し作動する衝突回避支援システム「スマートアシストIII」を搭載するとともに、リヤコーナーセンサーを採用した。水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを搭載した「Gターボ レジャーエディションSA III」、「Gターボ SA III」、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンを搭載した「L レジャーエディションSA III」、「L SA III」、「D SA III」を設定。4箇所のカメラにより車両の前後左右を映すことで、クルマを真上から見ているような映像をナビ画面に映し出す「パノラマモニター」を採用し(「D」、「D SAIII」を除く全てのグレードに、「パノラマモニター対応純正ナビ装着用アップグレードパック」をメーカーオプションで設定。)、安全性能を向上させた。 ボディカラーは、2トーンカラーを含む全14色を用意。
もっと軽にできることの追求として「視界の良さ」、「荷室の広さ」に着目し、日常用途はもちろんレジャー用途まで多用途に使える新ジャンルの軽自動車「ウェイク(WAKE)」。企画段階から45の使用シーンを想定し、それぞれのシーンで最適なクルマを目指して、驚きのパッケージアレンジとすることで、座って分かる見晴らしの良さ「ファインビジョン」や軽最大の室内空間「ウルトラスペース」を実現し、さらにレジャーシーンで活躍する様々な装備やオプション用品を設定。ラインアップは、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンを搭載の「D」を設定。今回、マイナーチェンジを行い、内外装デザインを刷新し、魅力を向上。さらに、進化した衝突回避支援システム「スマートアシストII」を採用するなど、安心・安全機能を向上。水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを搭載した「Gターボ SA II」、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンを搭載した「L SA II」、「D SA II」を設定。また、ウェイクの特長であるレジャー用途に最適な新グレード「Gターボ レジャーエディションSA II」、「L レジャーエディションSA II」を設定。カメラ、レーザーレーダー、ソナーセンサーの3つのデバイスで構成する「スマートアシストII」は、従来のスマートアシストの機能に、衝突回避支援ブレーキ機能の作動範囲拡大や衝突警報機能の歩行者検知、車線逸脱警報機能を追加するなど、運転支援機能の強化、機能追加により安心・安全性能を向上。さらに、「レジャーエディション」には、泥汚れなども防水の樹脂製フロアで簡単に拭き取り可能な「イージーケアフロア」や室内での着替えや、夜間作業の利便性を向上する「LEDフロントパーソナルランプ」「LEDリヤパーソナルランプ」「LEDラゲージルーム」「LEDバックドアランプ」を設定。ボディカラーは、2トーンカラーを含む全14色を用意。
もっと軽にできることの追求として「視界の良さ」、「荷室の広さ」に着目し、日常用途はもちろんレジャー用途まで多用途に使える新ジャンルの軽自動車「ウェイク(WAKE)」。企画段階から45の使用シーンを想定し、それぞれのシーンで最適なクルマを目指して、驚きのパッケージアレンジとすることで、座って分かる見晴らしの良さ「ファインビジョン」や軽最大の室内空間「ウルトラスペース」を実現し、さらにレジャーシーンで活躍する様々な装備やオプション用品を設定。ラインアップは、水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを搭載の「G」、「G SA」、「X」、「X SA」、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンを搭載の「L」、「L SA」、「D」、「D SA」を設定。今回、アウトドア総合ブランド「モンベル」ならびにサーファー向け波情報サイト「波伝説」と共同開発し、「キャンプ・登山」に特化した特別仕様車「X モンベルバージョンSA」、「X 波伝説バージョンSA」、外観の魅力を向上し、更に快適装備を充実させた「X ファインセレクションSA」、「L ファインセレクションSA」を設定。「X モンベルバージョンSA」、「X 波伝説バージョンSA」は、濡れても簡単に拭取る事ができる防水素材のイージーケアフロア(座席側/荷室側)とレジャーベースパック(ユーティリティフック、荷室床面フック、固定ベルト、上下2段調節式デッキボード〈固定フック付〉)を採用。「X モンベルバージョンSA」に専用色「パールホワイトIII」、「X 波伝説バージョンSA」には専用エンブレム(リヤ)を用意し、専用色「ブルーマイカメタリック」を設定。「X ファインセレクションSA」、「L ファインセレクションSA」は、純正用品で好評のフードガーニッシュ(メッキ/プレーンタイプ)を装着し、快適装備のスーパーUV&IRカットガラス(フロントドア)とスーパークリーンエアフィルターを備えた「コンフォータブルパック」を標準装備。「L ファインセレクションSA」の特別装備として、スタイルパック、格納式リヤドアサンシェード、「X ファインセレクションSA」には専用14インチアルミホイールを用意。
もっと軽にできることの追求として「視界の良さ」、「荷室の広さ」に着目し、日常用途はもちろんレジャー用途まで多用途に使える新ジャンルの軽自動車「ウェイク(WAKE)」。企画段階から45の使用シーンを想定し、それぞれのシーンで最適なクルマを目指して、驚きのパッケージアレンジとすることで、座って分かる見晴らしの良さ「ファインビジョン」や軽最大の室内空間「ウルトラスペース」を実現し、さらにレジャーシーンで活躍する様々な装備やオプション用品を設定。ラインアップは、水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを搭載の「G」、「G SA」、「X」、「X SA」、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンを搭載の「L」、「L SA」、「D」、「D SA」を設定。全高1,835mm、室内高は軽自動車トップの1,455mmとして、大人4人がゆったりと乗車でき、レジャー使用時に大人が車内で窮屈に感じることなく着替えが可能な室内空間。地上からドア開口高までを1,700mmとして、乗り降りの際に子供はかがむことなく、成人やお年寄りは腰を曲げずに、ラクな姿勢で乗り込むことが可能。エクステリアは、フロントバンパーのコーナーを大きく面取ることで「塊感」を醸成。2トーンカラーのバンパーとメッキ加飾したフォグランプや、縦長のクォーターウィンドゥ、プロテクター風サイドターンベゼルで「個性」を表現。全車LEDヘッドランプを採用し、さらに面発光のクリアランスランプが個性的な表情を演出。また、「ウェイク」専用のフロントエンブレムを設定。インテリアは、フラットなインパネ上面で見晴らしの良さを表現し、メーターは金属加飾をほどこし、堂々とした印象の立体センターメーターを標準採用X、G(SAグレード含む)。さらに、軽最大の室内空間を実現しながら、25.4km/L(2WD NA車のJC08モード走行燃費)でエコカー減税「免税」レベルに適合。スマートアシストを採用、さらにVSC&TRC、エマージェンシーストップシグナル、SRSサイドエアバッグを全車標準装備。ボディカラーは全8色に加え2トーンカラー3色を設定。
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ウェイク (ダイハツ )のクルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
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ダイハツ/ウェイク
【このクルマの良い点】
このたび、タントからの乗り換えでウェイクにしました。タントでも室内は十分広かったのですが、ウェイクはさらに頭上空間に余裕があってビックリ。確かにウェイクの車高(室内高)はタン
投稿日: 2023年03月23日
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ダイハツ/ウェイク
【このクルマの良い点】
ダイハツのウェイクは、さまざまな使用シーンが想定された軽自動。
その分、室内スペースの利用バリエーションはかなり大切に考えられているようで、室内の広さは軽自動車の中でもトッ
投稿日: 2022年09月28日
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ダイハツ/ウェイク
【所有期間または運転回数】
購入からまだひと月で数回の運転となります。
【総合評価】
今の所非常に良いです。
【良い点】
視界が非常に広くとても運転しやすいです。
車内もかなり広い
投稿日: 2021年04月04日
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ダイハツ/ウェイク
購入させて頂いたお車には非常に満足しています!!!!点検パックも安心できるものなので今後も宜しくお願い致します
投稿日: 2021年02月24日
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ダイハツ/ウェイク
【所有期間または運転回数】
【総合評価】
広々使えるのでGOOD
【良い点】
軽自動車とは思えない広さ大きさ
【悪い点】
特になし
投稿日: 2020年10月10日
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ダイハツ/ウェイク
【所有期間または運転回数】
1か月
【総合評価】
良いです
【良い点】
コンパクトで乗り回しがラク。荷室が広く取れ、キャンプ道具一式が積み込める
【悪い点】
道路
投稿日: 2018年05月10日
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