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ポータブルタイプで8型モニターを採用しているだけでも画期的なのに、そのかぎりあるユニット本体にワンセグチューナーも内蔵するNV-HD830DT。DVD、CDも視聴できACアダプターによって室内にも持ち込めるポータブルの理想系モデルだ。
価格:22万500円 |
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業界初のチューナー同梱販売となったストラーダFクラス。12セグ、ワンセグの自動切り替え機能のほか、タッチパネルでも操作できるEPG(電子番組表)、ナビとAV操作を集約したリモコンなど便利な機能を凝縮したモデル(写真・CN-HDS960TD)。価格:35万4900円 |
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地デジ放送やDVD-VIDEOなどの5.1chソースのサラウンド再生を最適な音質で楽しめるプロセッサー、オートタイムアライメント&オートイコライザーを搭載。別売の専用地デジチューナーとの連携は万全で異動先のTV局をすぐに受信できる「ナビマップリンクTV局エリアプリセット」が利用可能。(写真・AVIC-VH009)価格:33万6000円。 |
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4枚マルチチェンジャーでDVDやCDなど多様なフォーマットに対応し連続再生が可能なHDDナビの最新トップモデル、AVN8806HD。先頃発売された同社の最新地デジチューナーに別売のECLIPSE接続キットを併用することで地デジ放送の視聴が可能。価格:28万8750円。 |
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三洋電機はいち早く地デジチューナー用の小型LSIを開発。ワンセグチューナーも携帯電話への搭載などでもノウハウを持つメーカー。ポータブルナビ、ゴリラへの内蔵化で先鞭を付けた。
パナソニックも地デジチューナーの開発では先行していて、ストラーダ・Fクラスとのチューナーセット販売(同梱)は予想されたこと。ポイントはチューナーとナビの操作をひとつのリモコンで行えること。別売タイプは地デジチューナー専用のリモコン操作となる。
ただし、ここで紹介しているイクリプス・AVNとカロッツェリア・サイバーナビはともに専用線で専用地デジチューナーと結ぶタイプなので、カーナビ画面のタッチパネル操作による地デジのコントロールが可能だ。 |
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