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プリウスと
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車種

トヨタ プリウス

2023年1月〜[発売中]

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ホンダ インサイト

2018年12月〜2022年12月

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購入価格

新車価格帯

299〜460万円

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326〜372万円

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中古車価格帯

199.8〜630万円

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125〜305.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1420mm

  • 4675mm

  • 1820mm

  • 1410mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1840mm

  • 1500mm

  • 1130mm

  • 1925mm

  • 1535mm

  • 1160mm

WLTCモード燃費 26~32.6km/l 24.4~28.4km/l
排気量 1797~1986cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 50系プリウスのAツーリングを2万キロで購入し、現在19万キロ台に突入。 良い点は、何と言っても燃費の良さ。 使用環境にもよるが、1人乗車・エコモードで60km/h以下の走行なら、平気で30km/l近く走る。それでいて決して軽量ではない車重のボディだが、それなりに加速するし、周りに迷惑を掛けない程度のエコ運転は楽しくなる。 それでいて充分なラゲッジスペースもあり、普段の足として重宝している。 【総合評価】 60系プリウスは代車で1ヶ月間乗ったが、方向性が少し変わった感じがした。とにかく乗り降りが大変で頭を打つ事がしばしば。 経済性と乗降性、室内高の確保、ラゲッジスペースの確保という観点から、プリウスの完成形は50系だと思う。 この50系に乗り換える前はカムリAV50系のレザーパッケージに乗っていた。当然50系プリウスより静かだったし、室内は広くパワフルでトランクも広かった。 2.5リッターのハイブリット車として18km/L走ったので良い車だったと思う。新車から19万キロで駆動用バッテリーを交換して28キロまで乗った。満足感の高い車だった。 それを車検の期日の関係で、早く契約出来る中古の現車(50系プリウス)に乗り換えたのだが、乗り換え当初は「ロードノイズが酷いな」と感じたが、燃費の良さにびっくりし、ロードノイズに目を瞑る事ができた。唯一の不満点は社外品のスピーカーねの交換が実質的にできない事。ドアに圧力センターがあり、ドアパネルの取り外しがNGだからだ。安全装備なので仕方ないが、フロントスピーカーの交換くらいは出来るようにして欲しい。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コストパフォーマンスが良くおすすめです。

3.0

【このクルマの良い点】 もらい事故で修理期間の約1か月半、レンタカーとして使用。 過走行車故か、巷間いわれるほどの加速力はなく、燃費も街乗り16〜18kmほどで、走行に関しては良い点がなかった。 外見も初代に比べればマシという程度で、ずんぐりむっくり感は否めない。 もちろん、ハイブリッドの量産車を世に広めた功績は、自動車史に残る偉業だろう。 【総合評価】 新車なら違うのだろうか、走行に関しては新車価格に見合わないクルマだった。 加速減速のみならずコーナリングも反応が鈍く、燃費もカタログ燃費の半分以下。 設計上仕方ないが、ブレーキペダルが左に、アクセルペダルが正面に寄っているため、不自然な着座姿勢を強要される。 視界も良好とは言えず、独特なシフトも設計者の独り善がりに思えてくる。 人間を含む動物は緊急時に身体が内側に硬直するため、直感的に認知できる操作方法であるべきだ。 現行型はまだしも、それ以前のモデルは余りオススメできない。

4.4

【このクルマの良い点】 デザインが先代より一気に先進的になった。 内装もともに、質が上がった感じがする。 運転姿勢はやや寝そべった形になると思う。そのため長距離には向いている? 燃費は25くらい? ボンネットはやはり軽く、開けやすい。 乗り心地は良い。 【総合評価】 他の悪い点 メーターが奥に位置しており、ステアリングの上と被る可能性がある。 リアドアのノブがボタン式で正直開けにくい。 トランクが結構重たい。

3.7

【このクルマの良い点】 排気量が上がり加速が今までのプリウスとは別格で、ちょっとしたスポーツカー並みです。アクセルベタ踏みでの加速感覚は30クラウンの2.5Lと同等。それでいて燃費も良い。 【総合評価】 車高が低くなりフロントガラスの傾斜があり、また室内高さも低く好みが分かれる車になりました。 外観重視で乗るのであれば良いと思います。

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4.0

【このクルマの良い点】 めったに同じ車に遭遇しません。燃費は長距離なら25−28くらい 【総合評価】 SUVやミニバンが全盛のこの時期に、セダンしかも車高・全高が低く乗り降りが大変。しかし低いぶん安定性は抜群、少ない中古車で選びましたので、低グレードのLXですが燃費は30km/LITERに届く勢いで満足です。1500ccには見えない車格に狭くはない内装。他と比較の経験はありませんが、今どきの安全装備に十分過ぎると思いました。 唯一の不満は、ガソリン残量の0表示と警告灯が早すぎる事です。満タン40リッターで警告点灯後に給油、32リッターしか 入りませんww たぶんガス欠する事はないでしょう・・

3.9

【このクルマの良い点】 ネガはいっぱいあります。 内装手が込んでるようでどこかチープだし、EX座席電動でも記憶機能がなくバックでミラーが自動で下がったりもしない でも走り出せばスムーズな加速に静かな室内、なぜかしっとりという表現がぴったりなハンドリングは特筆すべきところかと 長く乗るならそういった所こそ大事で、上記のネガはむしろ慣れるしどうせアフターパーツでご自由にがホンダの本音? ただハイブリッドゆえかブレーキタッチが今ひとつなのとバックモニターの切り替えがワンテンポ遅れるのはちょっと辛いところ 何だかんだ言って愛ゆえにというのはやはりありますがそこは逆に愛されてなんぼのホンダ ハマる人にはハマると思う。 【総合評価】 車というのはこういう物という昔ながらの価値感を元に、最良を求めてホンダが導き出したのがおそらくこれ 良くも悪くも普通の車、でもそれが基本的な安全を大事にしているということ むしろそれを求めることで得られる速さがあるというのは欧州御三家が先駆けるところ、そういう意味でこの車はそれに十分対抗しうる存在 というかはっきり云えばそれ自体がパクリという、むしろそこにホンダ自慢のハイブリッドを乗せることで独自性を持たせようとしたのでしょう。 それはある意味成功していて走行性能と燃費を高次元で両立させている でもそれが見方によってどっち付かずで評価されずらく、むしろパクリゆえの劣化の方ばかりに目がいくことで残念な結果に しかし実際に触れてみればそのネガを打ち消して余りあるものの存在に今更ながら気づきます。 個人的には当時試乗までしておきながら新車購入しなかったことに後悔

4.3

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】10年中古ですが、走行距離が1万4千キロで新車に近い状態です。 【良い点】スタイルが良い。電装系の装備が全体的にすばらしい。 【悪い点】乗り降りがあまり楽ではない(運転者含む)。直進性が少し不満。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】実物がとても綺麗で、満足しています。 【良い点】 【悪い点】

3.1

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 乗りやすくフロントマスクはかなりかっこいいスタイル。走りも2モーターハイブリッドでホンダエンジンならではで頼もしい。静寂性や内装も上品でセンスはいいクーペセダン。 【このクルマの気になる点】 中身は素晴らしい作品だが価格設定はやはり高いせいか売れ方はパッとしない? テールライトのデザインがイマイチてまバランスが悪く感じる。インサイトのSUV版ヴェゼルもフロントマスクはインサイトマスクなら超かっこよかったが? 【総合評価】 エクステリアデザインと価格設定が課題のホンダ、中身は世界一級品でも見た目や買いずらさは超残業すき。速さ、実燃費、踏めば反応するアクセルワークなど楽しさはホンダ車だが他はイマイチ感あり。

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