日産セレナの修理・メンテナンス情報

セレナのメンテナンスで気をつけておきたいポイントの筆頭にくるのが冷却系のコンディション。エンジンにはラジエーターや電動ファンというパーツが備えてあって、冷却水を冷やす作用を行っているが、ラジエーターからの冷却水漏れや電動ファンの不調が発生する傾向があるので、日常点検では必ず見ておきたい部分だ。冷却水の量が十分なことはもちろん、通常のリザーバータンクの量を把握しておき減りが目立っているようなら整備工場に点検を依頼するのがいいだろう。
 エアコンも比較的故障しやすい部分となっていて、電動ファンの作動不良による放熱不良や、ガス漏れなどが発生しやすい。ガス漏れもエアコンの冷えが悪くなる原因となるので、夏になる前に点検をしておきたいところだが、専門的な知識が必要となるのでプロに診断してもらうのがベスト。
 パワートレーンでは、トランスミッション(CVT)のトラブルが多めとなっている。普段から車両の音に気を配り、走行中や加速で唸り音が出たりエンジン回転の変化が不規則な場合は、早めにプロに点検してもらおう。
 内装系では、パワーウインドウの故障やスライドドアのコントローラーや開閉機構のワイヤーにトラブルが出やすい。パワーウインドウはドア内部にあるモーターでワイヤーを巻き取ってガラスを上下させるタイプ方式だと、長年の使用でワイヤーが傷んで切れてしまう。ワイヤーに負担が掛かるのは、オート機構での全開や全閉のストップでギューっと引っ張られることなので、マニュアル操作にしてストッパーに触れさせる程度にして開閉すると寿命が長くなる。また、ウインドウがスライドするゴムのレールにシリコンスプレーなどを吹いておくと作動が軽くなるのでモーターやワイヤーの負担を減らすことができる。

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冷却系(ラジエーター)

セレナのトラブルで比較的多いのは、エンジンの冷却を行うラジエーターや電動ファン。冷却系は、エンジンの作動で発生した熱を外の空気に逃がす働きをしていて、エンジンを適切な温度に保っている。ラジエーターはエンジンルームの前側にあって、電動ファンはラジエーターに流れてきた熱を空気中に効率よく逃がす風を発生させている。
 エンジン内部の熱はクーラントという冷却水に伝わって、ウォーターポンプがエンジンの回転と連動して回転するとクーラントが循環され、冷却水温が85~100℃程度になるとラジエーターに流されて放熱するようになっている。この熱は、車内の暖房やトランスミッションの暖機にも使うようになっている。
ラジエーターは、放熱部そのものはアルミニウムで、そこにクーラントを循環させるためのタンクが付いている。これはガラス繊維を混ぜた樹脂製になっている。一般的に多いのが、樹脂タンクの割れやアルミニウム部とのつなぎ目からの漏れ。クーラントが漏れると、冷却システムに空気が入ってクーラントの放熱が悪くなるほか、エンジン側と循環しにくくなってくるので、エンジンが過熱状態になるオーバーヒートを起こしてしまう。こうなると、インパネの水温計が真ん中よりH側に振れてきて、エンジンパワーが落ちるほか、最悪の場合は焼付きという状態になって動かなくなってしまう。
 クーラントの漏れがあると、クルマを止めた直後にエンジンルーム付近から甘ったるい蒸気のニオイがすることもあるし、ひどい場合はエンジンルーム付近の路面に緑や青の液体が垂れてくることもある。クーラントの量はエンジンルームにあるリザーバータンクの上下線の間に入っていればOKだが、漏れが微量な場合は急激には減らないので、できればラジエーター付近やエンジンのホースなどもチェックできるようにしておきたいところ。ラジエーターのアッパータンクの周りに緑や白っぽい粉が吹いていたり、雨や洗車後でも無いのに濡れていたりするのは滲んでいる可能性もある。
 パーツの耐久性不足でラジエーターや電動ファンの不具合が起こるので、積極的なトラブル防止は難しいが、クーラントを換えないと、アルミが腐食して穴が空いたりするので、指定の交換時期を(車検後とか、4~5年が目安)守るようにしたい。また、長時間のアイドリングは適温の上限の水温(100℃程度)になるので、控えたほうが部品の負担を減らすことになる。
 ラジエーターを交換するときの費用は、5,000~22,000円で、程度のよい中古品を使うか、社外新品を使うか、または純正の新品を使うかなどでも変わってくる。

冷却系(電動ファン)

セレナのトラブルでは電動ファンの頻度も高い。これは電動ファンが回転しないため、エンジンのラジエーターやエアコンのコンデンサーの冷却に必要な風を発生できなくなることに繋がる。特に停車中や渋滞では致命傷になることもある。
 電動ファンは、エンジンルームの前側にあるラジエーターやエアコンのコンデンサーを冷やす風を起こすパーツで、エンジンルームをみるとエンジンとラジエーターの間についているのが見えるはず。このファンは、プラスチックのファンを電動のモーターで回すもので、エンジンの水温が90~100℃程度に上昇してきたときに温度センサーが検知してファンを回すようにしている。エンジンを始動してしばらくは水温が低いので作動しないが、20~30分程度アイドリングさせておくと、ブォーンという音と共に作動するのが分かるハズ。また、室内の冷暖房でエアコンスイッチをオンにしているときは、ラジエーターの前に付けられるコンデンサーを冷やすためにファンが連動して作動する。これもエアコンを制御するコンピューターで制御されているが、大抵はエンジンから回すエアコンコンプレッサーと連動して作動している。
 モーターの内部で接触不良が起こったり、寿命でパーツがすり減ってしまうとモーターに電気が送られても回転しなくなってしまう。そうなるとエンジンのラジエーターやエアコンのコンデンサーが冷えなくなって正常に働かなくなる。ラジエーターが冷えないと水温が上昇してエンジンがオーバーヒートになってしまう。また、コンデンサーが冷えないとエアコンの安全機構が働いてエアコンコンプレッサーが止まるので、冷房が効かなくなったり、暖房でも除湿ができなくなるので窓が曇ってくる。ただし、ある程度のスピードを出しているときは、走行風といってフロントから風が入ってきてエアコンが動く場合もある。つまり、停車するとエアコンが効かなくなるという症状では、電動ファンが故障しているときが多い。また、電動ファンは2つ装着されているので、片方一つが故障したときはギリギリ機能を維持できることもある。
 電動ファンの動きは、エンジンルームから見えるので、もし不具合がありそうなときは目で見て回転するかチェックしてみる。ファンは不意に周りだすので、絶対にファンの付近に手を近づけたり、深く覗き込まないように注意しなくてはならない。
 電動ファンのユニットは、ラジエーターに取り付ける部分のシュラウドという枠とファン、モーターで構成されていて、モーターにトラブルがあるときは、そこだけ交換することも可能。費用の目安は1万円弱から4万円弱の範囲になる。
 トラブルの予防は難しいが、なるべく稼働時間や周辺の熱による劣化を防ぐため、長時間アイドリングは控えるようにしたい。また、洗車時などにあまりモーター部に水をかけないよう注意したい。

エアコン

エアコンの故障では、冷房の冷えが甘くなる故障がほとんどで、配管の接続部から少しずつガスが漏れて少なくなってくるタイプの故障が多い。設定温度に対して、思うような冷えが得られなかったり、スイッチを入れてから冷風が出るまでの時間が長くなったりする。さらにエアコンを入れても窓の曇りが取れなくなってくる。
エアコンのガスは、正常であれば10年程度は問題なく使えて定期的な補充も特にいらないのだが、配管のつなぎ目にあるゴムのOリングというパッキンが劣化したり、部品に飛び石や腐食で小さな穴が空いてしまうと、ガスの圧力で外に徐々に逃げてしまう。ガスが減ってしまうと、特に冷房の性能が落ちてしまい、最後にはコンプレッサーが回らなくなるので全く効かなくなってしまう。この状態でも、車内での送風はできて冬なら暖房そのものは可能。暖房はエンジンの冷却水の熱を利用しているから、家庭用のエアコンと違ってガスがなくても温めることはできる。ただし、クルマのエアコンでガスが抜けてしまうと、除湿暖房ができなくなるので窓の曇りが取れなくなってしまうので、外が見えにくくなって安全運転もしにくくなってしまう。そのため、冬でもエアコンが壊れてしまうと何かと不便になってしまう。
 セレナのエアコン系修理で上位に来るのは、エアコンガスの補充だ。エアコンガスの配管は、アルミや高圧ゴムホースで作られていて、配管のつなぎ目にはゴムのO(オー)リングが入っている。一般的には、Oリングが傷んで密閉性が悪くなって少しずつ漏れることが多いが、他にはコンデンサーというエンジンルームの最前列にある放熱器に飛び石がぶつかって傷がついたり、エバポレーターという車内にある冷却器が腐食で穴が空くなどしてガスが漏れてしまうことがある。また、コンプレッサーというガスを圧縮して循環させるパーツからも回転部のシールや組み立て部の接合面から漏れることがある。ガス漏れのペースが遅い場合は、ガスの補充のみで回復することもあり補充費も数千円程度で済むが、できるだけ漏れている部分を発見して直すことが大切。ごまかしの修理だと、最後にはコンプレッサー自体が壊れてしまうことがあり、その被害がエアコンの他の部分にまで及ぶと、数十万円コースの修理になることもある。
 コンプレッサー自体の故障もある。コンプレッサーはエンジンからベルトで回されて、エアコンのガスを圧縮するパーツだが、作動させると温度がかなり上昇する(70~100℃)。ミニバンの場合は冷やす空気の量も多いので、負担が大きくなる傾向にあり焼付きや作動不良が起きやすい。コンプレッサー自体は、4~6万円というのが相場でその他の作業を入れると10万円程度の費用がかかることも珍しくない。
 車内でエアコンの風が出なかったりするケースでは、ファンレジスターという電気抵抗によるモーター変速部分と、ブロワファンの不調がある。これらは冷暖房関係なく起こるもので、修理費用は数千円から2万円程度となる。
 エアコントラブルも積極的な予防は難しいが、エアコンフィルターは1~2年ごとに替えるなど、定期交換パーツはきちんと換えるようにする。また、年式の古い車や走行距離の多いもの、砂地やホコリの多い地域を走る場合は、クルマの前側にあるエアコンコンデンサーを優しく水洗いしてあげると放熱性が回復するので、負担を減らすことができる。

トランスミッション系

トランスミッションが不調になると、アクセルを踏んでも発進や加速が思うようにいかなくなったり、エンジン回転数が不規則に上下したり、異音が大きくなるなどの症状がでてくる。最悪の場合は、速度が出なくなったり、走行不能となってしまう。
 セレナでは、C24型でハイパーCVTと4速AT、C25型以降のガソリン車ではエクストロニックCVTが採用されている。CVTは金属のベルトとプーリーを使って無段階に変速できるトランスミッションで、滑らかな変速と低燃費がウリだが、他のトランスミッションと比べると比較的新しいメカニズムで熟成しきれてない面もあるためか、重要部品としてはトラブルが起きやすい。オイル(CVTフルード)漬けになっている金属のプーリーとベルトで動力を伝えるために、ベルトは数トンという大きな力で挟んでいるのでオイルの負担が大きく圧力や熱で痛みやすくなる傾向にあるようだ。走行時のトラブル例としては発進時や走行時に前後に揺さぶられるようなシャダー(ジャダーともいう)と呼ばれる振動が起きたり、ヒューンというノイズが大きくなったり、変速動作の不具合や不規則なエンジン回転の上下などがあり、最悪の場合はローまたはハイ側に固定されて走行しづらくなったり、走行自体ができなくなる事例もある。これらには、プーリーやベルトなどの基本メカの部分以外に、バルブボディという変速を電気的に制御しているセンサーや電気駆動部品の故障や汚れや異物による油圧回路の不調などがあるようだ。
 C24の場合は、旧世代ということもあり、CVTフルードの定期交換が必要とされている。このモデルでは、特にトラブルが多く、個体や使い方によるバラツキも多いようだが、CVTフルードやCVTそのもの交換履歴を含めコンディションをよく確認したほうが良いだろう。C25以降では、基本的に無交換となっているが、エンジンコンピューターにCVTのフルードに加わる負担度が記録されていて、整備用のツールで読み出すことができる。その数値によっては、フルードを交換する場合もある。トラブルの前兆では、変速の不具合のほか、キーンとかヒューンという異音が大きくなってくるものがあるので、普段と違うフィーリングの場合は、できるだけ早めに整備工場等で診断してもらうこと。年式や走行距離によって(5年・10万km)は保証対応になることもある。保証外で交換すると、新品だと40万円程度かかる模様だが、リビルド品という再生トランスミッションがある場合は14万~16万円ほどになる。
 CVTのトラブルを乗り方で予防するのは難しいが、大きな負荷に弱い傾向にあるので加速を滑らかにする他、可能であれば5万km以内ごとにCVTフルードを交換する手がある。

セレナのカスタマイズ

人気ミニバンの筆頭モデルだけありカスタマイズパーツは豊富にあるが、セレナは内装のトーンが落ち着きすぎている感もあるので、オリジナリティあるカスタマイズの一つとしておすすめなのがインテリアのカスタム。インパネ周りやエアコンの吹き出し口、シフトレバー周辺やドアのトリムまでセットになっているインテリアパネルキットが多くあり、高級感のあるウッド調の茶木目や黒木目、スポーティ感のあるピアノブラックや鏡面ステンレスなどが選べる。そのほか、ステアリングカバーやシートカバー、フロアマットなども手触りを良くしてくれたり、見た目をゴージャスに演出してくれる効果が高い。荷室の使用頻度が多い場合は、ラゲッジ用のマットもこだわって選びたいもの。防水防汚の機能をもち、リヤバンパーの上まで広げられるバンパーカバータイプなどもあるので、荷物の積み降ろしで発生しやすいキズを未然に防ぐことができる。アウトドアでの使用が多い人は、カーテンを装着したりウインドウフィルムを貼ることで、プライバシーの保護や日焼けの防止効果を上げることができる。車種別のシェードでセレナ用もあり、フロントから前席の両サイドまで覆うことができるタイプもある。
 実用的なアイテムでは、ルームランプのLED化や追加照明がオススメ。電球色から白色の見やすく明るい照明にすることで、普段の使い勝手だけではなく車中泊などのレジャーでも使い勝手は格段にアップし、ラゲッジでも夜間の積み降ろしがとてもしやすくなる。専用キットも販売されていて、3,000円程度でリーズナブルに交換することもできる。LEDに関連した部分では、スライドドアの後ろ側やステップにテープLEDを付けることで、夜間後方から来る車両などへの視認性を確保し、乗り降りで足元を見やすくすることで、安心で安全な足運びのサポートになる。
 普段の買い物や送迎、アウトドア、家族3代でのお出かけなど、多目的に使えるミニバンだけに、自分の使い方にマッチした便利アイテムを選ぶと良いだろう。

セレナの車検・点検

車検

車検では、検査手数料のほか、税金や保険といった法定費用、点検整備費用などがかかる。法定費用では、セレナは車両重量が1.5トンを超えるため重量税は基本が32,800円になるのだが、C26型でエコカー減税の対象車では2万円に減額される。また、初年度登録から13年を超える1.5~2トン以下の重量税は45,600円(いずれのケースでも福祉車両は異なる)。これに自賠責保険は24ヶ月で25,830円。よって減税なしでの基本法定費用は32,800+25,830の58,630円となる。
 これらに検査手数料や点検整備、消耗品交換、などが加わってくるのだが、参考見積もりとしてディーラーに問い合わせてみた。
 ここでは、5年経過したC26型の2回目の車検を想定し、自賠責を25,830円、重量税は32,800円、整備をブレーキフルードのみ交換した際の見積もりをお願いしたが、11万5,000円弱とのこと。法定費用以外では、車検代行料の1万円(税抜)、点検、完成検査費用、産廃処理量も含んだブレーキフルード交換料6,167円が含まれる。これはあくまで概算で、発炎筒、ワイパーブレード、オイル、バッテリー、冷却水(LLC)、フィルター類などを交換した場合は、それらの交換費用がかかる。

法定点検

法定12ヶ月点検は、その名通り法律で点検を受けることが決められているもの。ディーラーで受けると、基本料金が16,000円弱(問い合わせたディーラーの場合で、地域等でも異なる)。大抵はエンジンオイルとフィルターの交換も行うので10,000円程度が加算される。
 内容的には、ステアリング系、ブレーキ系、タイヤ、動力伝達装置、エンジン、灯火類があり、点検記録簿をみるとユーザーでもできるものが多いし、やるのは良いのだが、ディーラー等のプロに依頼したほうがより詳細に点検してもらえる。
 ディーラーでは、リフトアップして、ホイールを外しブレーキパッドの残量やフルード漏れなどをチェックする。ステアリング系では、タイロッドのガタやブーツの破れ、動力伝達装置ではドライブシャフトブーツの破れやガタの有無をチェックする。ブレーキ系では、構内を移動しての試運転でも異常がないことを確認する(ただし車検時のようなテスターには載せない)。
 タイヤでは、空気圧や溝深さ。エンジンでは、オイル量や汚れ、冷却水の量や漏れ、ファンベルトの緩みや損傷。灯火類では、灯火装置の作用やウインカーの作用がある。
 また、ユーザーが感じるような不具合が出たり、エンジンチェックランプが点灯している場合は、コンピューター診断機(スキャンツール)での診断も行うことが多い。この場合の診断料は基本料金に含まれるが、修理自体は別途見積もりとなる。

セレナのオイル交換

オイル交換

セレナにはC25型以降でMR20DE直噴ガソリンエンジンが搭載されている。このエンジンのオイル量は、オイルのみの交換で約3.6リットル、オイルとオイルフィルターを同時に交換したときは、約3.8リットルとなっている。
 カー用品店で販売されているオイルは4リットル缶が多いので、1缶の購入でまかなえる。オイルは純正品では日産SNストロングセーブX 0W-20となり、ネット通販だと3,200円程度からとなっている。オイルフィルターも日産のピットワークという部品ブランド品で700円からとなっている。
 カー用品店Aでは、非純正のベーシックなオイルで3,000~4,000円、オイルフィルターが1,500円程度、工賃が各540円(1,080円で年会員になると工賃は無料)。会員になれば5,000円弱で交換できる。
 交換の時期は、日産では通常で15000kmか1年、シビアコンディションで7500kmか半年で、距離か年月の早く到達したほうでの実施を指定している。シビアコンディションは走行距離の約30%が悪路や登坂、短距離走行の繰り返しに相当する状態だが、買い物や送迎などで短距離走行が多いのも該当すると考えて良い。また、MR20DEは直噴エンジンなので、オイルが黒く汚れやすい傾向にある。レベルゲージの汚れだけで判断しないようにしたい。
 現行セレナのe-POWERはHR12DEエンジンで、オイルのみは3.2リットル、フィルターとセットだと3.4リットルだ。

セレナの作業実績

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