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二代目となるプレミアムSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)に位置したBMW「X3」。2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・エンジンを搭載した「xDrive20i」、2L 直列4気筒クリーン・ディーゼル・エンジンを搭載した「xDrive20d」、2L 直列4気筒DOHC 直噴ツインスクロールターボエンジンを搭載した「xDrive28i」、3L 直列6気筒直噴、バルブトロニックを備え、ツインスクロールターボチャージャーで過給される「xDrive35i」、それぞれに「Xライン」「Mスポーツ」を設定。「Xライン」は、フロント/リア・バンパーのインサートや、ドア・サイド・モールディングにマット・アルミニウム仕上げのデザイン・エレメントを採用するなど、エクステリアとインテリアにBMW Xモデルの力強さとスタイリッシュなデザインを主張する「Xライン」のコンセプトに合った様々な装備品を採用。「Mスポーツ」は、逞しさに溢れたダイナミックなスタイリングを強調するMエアロダイナミックス・パッケージや、よりスポーティなドライビングを可能にするスポーツ・サスペンションなど、BMWのハイ・パフォーマンス・モデルであるMモデルを手掛ける専用装備を数多く採用し、ダイナミックな走りとスタイリングを強調。特別限定車では、「セレブレーションエディションブラックアウト」(限定200台)、「xDrive20d Mスポーツ」をベースに特別限定車「ブラックアウト」(限定107台)を設定。今回、価格改定を行った。全車右ハンドル設定。 |
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二代目となるプレミアムSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)に位置したBMW「X3」。2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・エンジンを搭載した「xDrive20i」、2L 直列4気筒クリーン・ディーゼル・エンジンを搭載した「xDrive20d」、2L 直列4気筒DOHC 直噴ツインスクロールターボエンジンを搭載した「xDrive28i」、3L 直列6気筒直噴、バルブトロニックを備え、ツインスクロールターボチャージャーで過給される「xDrive35i」、それぞれに「Xライン」「Mスポーツ」を設定。「Xライン」は、フロント/リア・バンパーのインサートや、ドア・サイド・モールディングにマット・アルミニウム仕上げのデザイン・エレメントを採用するなど、エクステリアとインテリアにBMW Xモデルの力強さとスタイリッシュなデザインを主張する「Xライン」のコンセプトに合った様々な装備品を採用。「Mスポーツ」は、逞しさに溢れたダイナミックなスタイリングを強調するMエアロダイナミックス・パッケージや、よりスポーティなドライビングを可能にするスポーツ・サスペンションなど、BMWのハイ・パフォーマンス・モデルであるMモデルを手掛ける専用装備を数多く採用し、ダイナミックな走りとスタイリングを強調。特別限定車では、「セレブレーションエディションブラックアウト」(限定200台)を設定。今回、価格改定を行った。全車右ハンドル設定。 |
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二代目となるプレミアムSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)に位置したBMW「X3」。2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・エンジンを搭載した「xDrive20i」、2L 直列4気筒クリーン・ディーゼル・エンジンを搭載した「xDrive20d」、2L 直列4気筒DOHC 直噴ツインスクロールターボエンジンを搭載した「xDrive28i」、3L 直列6気筒直噴、バルブトロニックを備え、ツインスクロールターボチャージャーで過給される「xDrive35i」、それぞれに「X ライン」「M スポーツ」を設定。「X ライン」は、フロント/リア・バンパーのインサートや、ドア・サイド・モールディングにマット・アルミニウム仕上げのデザイン・エレメントを採用するなど、エクステリアとインテリアにBMW Xモデルの力強さとスタイリッシュなデザインを主張する「X ライン」のコンセプトに合った様々な装備品を採用。「M スポーツ」は、逞しさに溢れたダイナミックなスタイリングを強調するMエアロダイナミックス・パッケージや、よりスポーティなドライビングを可能にするスポーツ・サスペンションなど、BMWのハイ・パフォーマンス・モデルであるMモデルを手掛ける専用装備を数多く採用し、ダイナミックな走りとスタイリングを強調。今回、車間距離を維持しながら自動的に速度制御を行うことが可能な「アクティブ・クルーズ・コントロール」を含む革新的ドライバー支援システム「ドライビング・アシスト・プラス」に加え、安全な車線変更をサポートする「レーン・チェンジ・ウォーニング」を新たに標準装備。さらに、上記の安全装備品に加えて、これまで上位モデル(「xDrive35i」)にのみ標準装備の「ネバダ・レザー・シート」、および「フロント・シート・ヒーティング(運転席&助手席)」を、全車に標準装備とした。全車右ハンドル設定。 |
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二代目となるプレミアムSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)に位置したBMW「X3」。2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・エンジンを搭載した「xDrive20i」、2L 直列4気筒クリーン・ディーゼル・エンジンを搭載した「xDrive20d」、2L 直列4気筒DOHC 直噴ツインスクロールターボエンジンを搭載した「xDrive28i」、3L 直列6気筒直噴、バルブトロニックを備え、ツインスクロールターボチャージャーで過給される「xDrive35i」、それぞれに「X ライン」「M スポーツ」を設定。「X ライン」は、フロント/リア・バンパーのインサートや、ドア・サイド・モールディングにマット・アルミニウム仕上げのデザイン・エレメントを採用するなど、エクステリアとインテリアにBMW Xモデルの力強さとスタイリッシュなデザインを主張する「X ライン」のコンセプトに合った様々な装備品を採用。「M スポーツ」は、逞しさに溢れたダイナミックなスタイリングを強調するMエアロダイナミックス・パッケージや、よりスポーティなドライビングを可能にするスポーツ・サスペンションなど、BMWのハイ・パフォーマンス・モデルであるMモデルを手掛ける専用装備を数多く採用し、ダイナミックな走りとスタイリングを強調。「衝突回避・被害軽減ブレーキ」、「レーン・ディパーチャー・ウォーニング」、「サイド・ビュー・カメラ」など革新的ドライバー支援システムをはじめ、安全性と利便性に優れた数々の機能を全車に標準装備。今回、価格改定を行った。全車右ハンドル設定。 |
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二代目となるプレミアムSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)に位置したBMW「X3」。2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・エンジンを搭載した「xDrive20i」、2L 直列4気筒クリーン・ディーゼル・エンジンを搭載した「xDrive20d」、2L 直列4気筒DOHC 直噴ツインスクロールターボエンジンを搭載した「xDrive28i」、3L 直列6気筒直噴、バルブトロニックを備え、ツインスクロールターボチャージャーで過給される「xDrive35i」を設定。今回、丸型4灯式ヘッドライトがキドニー・グリルへと直接つながるデザインや、大型化されたフロント・バンパーのエア・インテークの採用により、パワフルなエクステリア・デザインへと一新。また、それぞれに「X ライン」「M スポーツ」を新たに設定。「X ライン」は、フロント/リア・バンパーのインサートや、ドア・サイド・モールディングにマット・アルミニウム仕上げのデザイン・エレメントを採用するなど、エクステリアとインテリアにBMW Xモデルの力強さとスタイリッシュなデザインを主張する「X ライン」のコンセプトに合った様々な装備品を採用。「M スポーツ」は、逞しさに溢れたダイナミックなスタイリングを強調するMエアロダイナミックス・パッケージや、よりスポーティなドライビングを可能にするスポーツ・サスペンションなど、BMWのハイ・パフォーマンス・モデルであるMモデルを手掛ける専用装備を数多く採用し、ダイナミックな走りとスタイリングを強調。さらに、「衝突回避・被害軽減ブレーキ」、「レーン・ディパーチャー・ウォーニング」、「サイド・ビュー・カメラ」など革新的ドライバー支援システムをはじめ、安全性と利便性に優れた数々の機能を全車に標準装備。全車右ハンドル設定。 |
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二代目となるプレミアムSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)に位置したBMW「X3」。2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・エンジンを搭載した「xDrive20i」、2L 直列4気筒クリーン・ディーゼル・エンジンを搭載した「xDrive20d」、2L 直列4気筒DOHC 直噴ツインスクロールターボエンジンを搭載した「xDrive28i」、3L 直列6気筒直噴、バルブトロニックを備え、ツインスクロールターボチャージャーで過給される「xDrive35i」を設定。全モデルに、ECO PROモード付きドライビング・パフォーマンス・コントロールを装備する。リモート・コントロール・キーの操作やテール・ゲート先端のボタンにより、テール・ゲートの自動開閉が可能なオートマチック・テール・ゲート・オペレーションを全車標準装備し、利便性をさらに向上。全車右ハンドル設定。今回、消費税率の変更に伴い、価格変更を行った。 |
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二代目となるプレミアムSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)に位置したBMW「X3」。2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・エンジンを搭載した「xDrive20i」、2L 直列4気筒クリーン・ディーゼル・エンジンを搭載した「xDrive20d」、2L 直列4気筒DOHC 直噴ツインスクロールターボエンジンを搭載した「xDrive28i」、3L 直列6気筒直噴、バルブトロニックを備え、ツインスクロールターボチャージャーで過給される「xDrive35i」を設定。全モデルに、ECO PROモード付きドライビング・パフォーマンス・コントロールを装備する。今回、万が一の事故発生時に、車両の通信機能を介してSOSコールセンターに接続し、救急や消防といった機関の早急な手配が可能な「BMW SOSコール」および、車両のメインテナンスやバッテリー電圧の低下といった情報を、自動的に担当のBMW正規ディーラーに通知することにより、サービス予約が簡単となり、より正確なサービスを受けることが可能となる「BMWテレサービス」を標準装備した。また、リモート・コントロール・キーの操作やテール・ゲート先端のボタンにより、テール・ゲートの自動開閉が可能なオートマチック・テール・ゲート・オペレーションを全車標準装備し、利便性をさらに向上。全車右ハンドル設定。 |
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二代目となるプレミアムSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)に位置したBMW「X3」。2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・エンジンを搭載した「xDrive20i」、3L 直列6気筒直噴、バルブトロニックを備え、ツインスクロールターボチャージャーで過給される「xDrive35i」、そして「xDrive28i」は従来、直列6気筒DOHC 3L自然吸気エンジンを搭載していたが、今回改良を行い、直列4気筒DOHC 2L 直噴ツインスクロールターボに変更。またアイドリングストップ機構「エンジン・オート・スタート/ストップ」が追加された。これにより「xDrive28i」は180kW(245PS)/5000rpm、350Nm(35.7kgm)/1250-4800rpmになり、JC08モード燃費は13.6km/Lで、従来より約36%改善された。さらにエコカー減税で自動車取得税と重量税が免税となるほか、エコカー補助金が適用される。また、X3の全モデルに、ECO PROモード付きドライビング・パフォーマンス・コントロールを装備。ドライビング・パフォーマンス・コントロールはエンジン・レスポンス、トランスミッションの変速制御などを「コンフォート」「スポーツ」「スポーツ・プラス」「ECO PRO」に切り替えることができるシステム。ECO PROは燃費重視のモードで、エンジンとトランスミッションを制御するほか、エアコンやシートヒーターの作動を抑える。また、燃費のよい走行をするためのヒントや、エコ走行により伸びた航続距離の情報を「ボーナス・マイレージとしてディスプレイやメーターパネルに表示する機能を備えている。全車右ハンドル設定。 |
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二代目となるプレミアムSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)に位置したBMW「X3」。エンジンは3L 直列6気筒。「xDrive28i」に搭載されるN52B30Aは可変バルブリフト機構「バルブトロニック」を採用する自然吸気ユニット。「xDrive35i」のN55B30Aは、直噴、バルブトロニックを備え、ツインスクロールターボチャージャーで過給される。トランスミッションは8速ATのみ。今回、新開発のBMWツインパワー・ターボ・エンジンおよび8速ATを搭載した、「xDrive20i」をラインアップに追加。xDrive20iは、2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・エンジンを搭載し、スポーティなパワー・フィールを驚くほどの低燃費と低排出ガスで実現。この新世代エンジンは、高圧の燃料を燃焼室内に直接噴射する高精度ダイレクト・インジェクション・システム、インテーク・バルブのリフト量を無段階に可変制御するバルブトロニック、吸気と排気のバルブ・タイミングを最適に調整するダブル VANOS(バリアブル・カムシャフト・コントロール)、そして排出ガスを効率よくエネルギーに変換するツインスクロール・ターボチャージャーといった革新技術を組み合わせたBMW ツインパワー・ターボ・テクノロジーを採用。パワフルなエンジンに、無駄な燃料消費をカットするエンジン・オート・スタート/ストップ機能、極めて滑らかで精確なギヤ・シフトを実現した8速オートマチック・トランスミッションを組み合わせることで、この卓越したパワーを無駄なく路面に伝えるとともに、燃料消費量のさらなる低減を実現。装備では、HDDナビゲーション・システム、トップ・ビュー機能付きリヤ・ビュー・カメラ、コンフォート・アクセス等、多数の先進技術を標準装備。数々の革新技術の採用により、10-15モード燃料消費率は14.0km/Lとなり、「平成22年度燃費基準+25%」および「平成17年排出ガス基準75%低減レベル(★★★★低排出ガス車)」を達成。エコカー減税対象モデルの認定を受け、自動車取得税および重量税が75%減税されるエコカー減税対象モデルであり、エコカー補助金対象モデルである。また、平成27年度燃費基準も+10%達成している。ボディカラーには、ブラック・サファイアを含む10色を用意。右ハンドルのみ設定。 |
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※ | 燃費表示は10・15モード又は10モード、もしくはJC08モード、WLTCモードなど各測定方法に基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |
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