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スポーツカーのようなドライビング・パフォーマンスと、SUVならではの広々とした室内空間と実用性、そして最新のコネクティビティを兼ね備えた、5人乗りの新型コンパクト・パフォーマンスSUV「E‐PACE(Eペイス)」。ラインアップは、2L 直列4気筒INGENIUMディーゼル・エンジン(MHEV)搭載、最高出力150kW/204馬力、最大トルク430Nmの「R‐ダイナミック SE D200」、「R‐ダイナミック HSE D200」、2L 直列4気筒INGENIUMガソリン・エンジン搭載、最高出力184kW/249馬力、最大トルク365Nmの「R‐ダイナミック SE P250」、「R‐ダイナミック HSE P250」、最高出力227kW/309馬力、最大トルク280Nmのプラグイン・ハイブリッド(PHEV)モデル「R‐ダイナミック HSE P300e」を設定。最新の電動パワートレイン技術に対応するように設計されたPTA(Premium Transverse Architecture)をジャガーとしては初めて採用。エンジンマウントの位置を変更することで、スロットルレスポンスを向上させながら、ステアリングホイールへ伝わる振動を減少させ、静粛性と乗り心地を高めた。マイルド・ハイブリッド・テクノロジー(MHEV)を採用して、減速時に失われてしまうエネルギーを動力としてバッテリーに蓄え、エンジンを停止させて無負荷走行(時速17km/h以下の場合)したり、スムーズな発進をサポートし、燃費効率と加速時のレスポンスを改善している。また、ジャガー初、最新のアーキテクチャー(PTA)を採用し、 内外装もより洗練されたデザインに進化した。今回、価格改定を行った。右ハンドルのみの設定。
スポーツカーのようなドライビング・パフォーマンスと、SUVならではの広々とした室内空間と実用性、そして最新のコネクティビティを兼ね備えた、5人乗りの新型コンパクト・パフォーマンスSUV「E‐PACE(Eペイス)」。ラインアップは、2L 直列4気筒INGENIUMディーゼル・エンジン(MHEV)搭載、最高出力150kW/204馬力、最大トルク430Nmの「R‐ダイナミック SE D200」、「R‐ダイナミック HSE D200」、2L 直列4気筒INGENIUMガソリン・エンジン搭載、最高出力184kW/249馬力、最大トルク365Nmの「R‐ダイナミック SE P250」、「R‐ダイナミック HSE P250」、最高出力227kW/309馬力、最大トルク280Nmのプラグイン・ハイブリッド(PHEV)モデル「R‐ダイナミック HSE P300e」を設定。最新の電動パワートレイン技術に対応するように設計されたPTA(Premium Transverse Architecture)をジャガーとしては初めて採用。エンジンマウントの位置を変更することで、スロットルレスポンスを向上させながら、ステアリングホイールへ伝わる振動を減少させ、静粛性と乗り心地を高めた。マイルド・ハイブリッド・テクノロジー(MHEV)を採用して、減速時に失われてしまうエネルギーを動力としてバッテリーに蓄え、エンジンを停止させて無負荷走行(時速17km/h以下の場合)したり、スムーズな発進をサポートし、燃費効率と加速時のレスポンスを改善している。また、ジャガー初、最新のアーキテクチャー(PTA)を採用し、 内外装もより洗練されたデザインに進化した。今回、価格改定を行った。右ハンドルのみの設定。
スポーツカーのようなドライビング・パフォーマンスと、SUVならではの広々とした室内空間と実用性、そして最新のコネクティビティを兼ね備えた、5人乗りの新型コンパクト・パフォーマンスSUV「E‐PACE(Eペイス)」。ラインアップは、2L 直列4気筒INGENIUMディーゼル・エンジン(MHEV)搭載、最高出力150kW/204馬力、最大トルク430Nmの「R‐ダイナミック SE D200」、2L 直列4気筒INGENIUMガソリン・エンジン搭載、最高出力183kW/249馬力、最大トルク365Nmの「R‐ダイナミック SE P250」、「R‐ダイナミック HSE P250」を設定。最新の電動パワートレイン技術に対応するように設計されたPTA(Premium Transverse Architecture)をジャガーとしては初めて採用。エンジンマウントの位置を変更することで、スロットルレスポンスを向上させながら、ステアリングホイールへ伝わる振動を減少させ、静粛性と乗り心地を高めた。マイルド・ハイブリッド・テクノロジー(MHEV)を採用して、減速時に失われてしまうエネルギーを動力としてバッテリーに蓄え、エンジンを停止させて無負荷走行(時速17km/h以下の場合)したり、スムーズな発進をサポートし、燃費効率と加速時のレスポンスを改善している。また、ジャガー初、最新のアーキテクチャー(PTA)を採用し、 内外装もより洗練されたデザインに進化した。今回、2L 直列4気筒INGENIUMディーゼル・エンジン(MHEV)搭載、最高出力150kW/204馬力、最大トルク430Nmの「R‐ダイナミック HSE D200」、プラグイン・ハイブリッド(PHEV)モデル、最高出力227kW/309馬力、最大トルク280Nmの「R‐ダイナミック HSE P300e」を新たに設定。右ハンドルのみの設定。
スポーツカーのようなドライビング・パフォーマンスと、SUVならではの広々とした室内空間と実用性、そして最新のコネクティビティを兼ね備えた、5人乗りの新型コンパクト・パフォーマンスSUV「E‐PACE(Eペイス)」。今回、ジャガー初、最新のアーキテクチャー(PTA)を採用し、 内外装もより洗練されたデザインに進化した。ラインアップは、2L 直列4気筒INGENIUMディーゼル・エンジン(MHEV)搭載、最高出力150kW/204馬力、最大トルク430Nmの「ベースグレード D200」、「S D200」、「R‐ダイナミック S D200」、「R‐ダイナミック SE D200」、2L 直列4気筒INGENIUMガソリン・エンジン搭載、最高出力147kW/200馬力、最大トルク320Nmの「ベースグレード P200」、「S P200」、「SE P200」、2L 直列4気筒INGENIUMガソリン・エンジン搭載、最高出力183kW/249馬力、最大トルク365Nmの「R‐ダイナミック S P250」、「R‐ダイナミック SE P250」、「R‐ダイナミック HSE P250」を設定。最新の電動パワートレイン技術に対応するように設計されたPTA(Premium Transverse Architecture)をジャガーとしては初めて採用。エンジンマウントの位置を変更することで、スロットルレスポンスを向上させながら、ステアリングホイールへ伝わる振動を減少させ、静粛性と乗り心地を高めた。マイルド・ハイブリッド・テクノロジー(MHEV)を採用して、減速時に失われてしまうエネルギーを動力としてバッテリーに蓄え、エンジンを停止させて無負荷走行(時速17km/h 以下の場合)したり、スムーズな発進をサポートし、燃費効率と加速時のレスポンスを改善している。エクステリアは、ヘッドライトのラインアップを変更、フロントグリル、フロントバンパーロワーインサート、リアバンパーのデザインを刷新したほか、サイドベントにはジャガーのリーパーロゴを配し、新デザインのホイールも追加。インテリアにもまた、エンボス加工のジャガーリーパーロゴをレイアウトしたヘッドレストやクリケットボールステッチを施したシフトレバー、コンソールの小物用トレイ、11.4インチのタッチスクリーンが新たに追加となり、英国のクラフトマンシップが細部にまで反映され、高級感と快適性を追求した室内になっている。併せて、2021年モデルの発売を記念し、「R‐ダイナミック HSE P250」をベースとした特別仕様車「ローンチエディション」を設定(50台限定)。「ローンチエディション」専用色の「ポルトフィーノブルー」のエクステリアカラーに「クラウド」、「ディープガーネット」のインテリアカラーを組み合わせた。「E‐PACE」のスポーティさを際立たせるブラックエクステリアパック、ピクセルLEDヘッドライト、21インチホイール(グロスブラック)に加え、ワイヤレスデバイスチャージングや空気清浄システム(PM2.5フィルター搭載)などの最新のオプションを備えている。右ハンドルのみの設定。
スポーツカーのようなドライビング・パフォーマンスと、SUVならではの広々とした室内空間と実用性、そして最新のコネクティビティを兼ね備えた、5人乗りの新型コンパクト・パフォーマンスSUV「E‐PACE(Eペイス)」。ラインアップは、2L 4気筒INGENIUMディーゼル・エンジン(最高出力180馬力)搭載の「ベースグレード 180PS」、「S 180PS」、「R‐ダイナミック S 180PS」、「R‐ダイナミック SE 180PS」、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力200馬力)搭載の「ベースグレード 200PS」、「S 200PS」、「SE 200PS」、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力249馬力)搭載の「R‐ダイナミック S 250PS」、「R‐ダイナミック SE 250PS」、「R‐ダイナミック HSE 250PS」、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力300馬力)搭載の「R‐ダイナミック S 300PS」、「R‐ダイナミック SE 300PS」、「R‐ダイナミック HSE 300PS」を設定。トランスミッションは、ジャガーとしては初となる9速オートマチック・トランスミッションを組み合わせる。今回、ジャガーらしいドライビングパフォーマンスをさらに楽しむための装備、魅力にあふれる機能を搭載した特別仕様車「センサリー・パフォーマンス・エディション」(限定100台)を設定。19インチのアロイホイールやブラックパックで外観を引き締め、ジャガーならではのスポーティな走りを堪能できるよう、パドルシフトを付け、スロットル感度やシフトポイントなどの設定をドライバーの好みに合わせてカスタマイズすることができるコンフィギュラブルダイナミクスを備えた。そして、ドライバー支援システムも充実させ、ドライブプロパックを搭載。ボディカラーは「フジ・ホワイト」を含む全3色を用意。右ハンドルのみの設定。
スポーツカーのようなドライビング・パフォーマンスと、SUVならではの広々とした室内空間と実用性、そして最新のコネクティビティを兼ね備えた、5人乗りの新型コンパクト・パフォーマンスSUV「E‐PACE(Eペイス)」。ラインアップは、2L 4気筒INGENIUMディーゼル・エンジン(最高出力180馬力)搭載の「ベースグレード 180PS」、「S 180PS」、「R‐ダイナミック S 180PS」、「R‐ダイナミック SE 180PS」、「チェッカーフラッグエディション 180PS」、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力200馬力)搭載の「ベースグレード 200PS」、「S 200PS」、「SE 200PS」、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力249馬力)搭載の「R‐ダイナミック S 250PS」、「R‐ダイナミック SE 250PS」、「R‐ダイナミック HSE 250PS」、「チェッカーフラッグエディション 250PS」、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力300馬力)搭載の「R‐ダイナミック S 300PS」、「R‐ダイナミック SE 300PS」、「R‐ダイナミック HSE 300PS」を設定。また、特別仕様車として、「R‐ダイナミック S 300PS」をベースに「KEI NISHIKORIエディション」を設定。トランスミッションは、ジャガーとしては初となる9速オートマチック・トランスミッションを組み合わせる。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。右ハンドルのみの設定。
スポーツカーのようなドライビング・パフォーマンスと、SUVならではの広々とした室内空間と実用性、そして最新のコネクティビティを兼ね備えた、5人乗りの新型コンパクト・パフォーマンスSUV「E‐PACE(Eペイス)」。ラインアップは、2L 4気筒INGENIUMディーゼル・エンジン(最高出力180馬力)搭載の「ベースグレード 180PS」、「S 180PS」、「SE 180PS」、「HSE 180PS」、「R‐ダイナミック 180PS」、「R‐ダイナミック S 180PS」、「R‐ダイナミック SE 180PS」、「R‐ダイナミック HSE 180PS」、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力200馬力)搭載の「ベースグレード 200PS」、「S 200PS」、「SE 200PS」、「HSE 200PS」、「R‐ダイナミック 200PS」、「R‐ダイナミック S 200PS」、「R‐ダイナミック SE 200PS」、「R‐ダイナミック HSE 200PS」、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力249馬力)搭載の「ベースグレード 250PS」、「S 250PS」、「SE 250PS」、「HSE 250PS」、「R‐ダイナミック 250PS」、「R‐ダイナミック S 250PS」、「R‐ダイナミック SE 250PS」、「R‐ダイナミック HSE 250PS」、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力300馬力)搭載の「S 300PS」、「SE 300PS」、「HSE 300PS」、「R‐ダイナミック S 300PS」、「R‐ダイナミック SE 300PS」、「R‐ダイナミック HSE 300PS」を設定。トランスミッションは、ジャガーとしては初となる9速オートマチック・トランスミッションを組み合わせる。今回、2L 4気筒INGENIUMディーゼル・エンジン(最高出力180馬力)搭載の「チェッカーフラッグエディション 180PS」、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力249馬力)搭載の「チェッカーフラッグエディション 250PS」を設定。右ハンドルのみの設定。
スポーツカーのようなドライビング・パフォーマンスと、SUVならではの広々とした室内空間と実用性、そして最新のコネクティビティを兼ね備えた、5人乗りの新型コンパクト・パフォーマンスSUV「E‐PACE(Eペイス)」。ラインアップは、2L 4気筒INGENIUMディーゼル・エンジン(最高出力180馬力)搭載の「ベースグレード 180PS」、「S 180PS」、「SE 180PS」、「HSE 180PS」、「R‐ダイナミック 180PS」、「R‐ダイナミック S 180PS」、「R‐ダイナミック SE 180PS」、「R‐ダイナミック HSE 180PS」、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力200馬力)搭載の「ベースグレード 200PS」、「S 200PS」、「SE 200PS」、「HSE 200PS」、「R‐ダイナミック 200PS」、「R‐ダイナミック S 200PS」、「R‐ダイナミック SE 200PS」、「R‐ダイナミック HSE 200PS」、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力249馬力)搭載の「ベースグレード 250PS」、「S 250PS」、「SE 250PS」、「HSE 250PS」、「R‐ダイナミック 250PS」、「R‐ダイナミック S 250PS」、「R‐ダイナミック SE 250PS」、「R‐ダイナミック HSE 250PS」、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力300馬力)搭載の「S 300PS」、「SE 300PS」、「HSE 300PS」、「R‐ダイナミック S 300PS」、「R‐ダイナミック SE 300PS」、「R‐ダイナミック HSE 300PS」を設定。トランスミッションは、ジャガーとしては初となる9速オートマチック・トランスミッションを組み合わせる。特別仕様車には、「コネクテッド(限定100台)」を設定。今回、「R‐ダイナミック S 300PS」をベースに特別仕様車「KEI NISHIKORIエディション(限定50台)」を設定。ブランド・アンバサダーを務めるプロテニスプレイヤー錦織圭選手とのコラボレーション第5弾となる特別仕様車で、「Cool & Athletic」をテーマに、錦織圭選手のこだわりがつまっている。エクステリアは、精悍なナルヴィックブラックにブラックパックを組み合わせて黒で統一。インテリアはマーズレッドのレザーシートをまとい、コントラストをきかせている。さらにブラインドスポット・アシストをはじめ、アダプティブ・クルーズ・コントロール、ハイスピード・エマージェンシー・ブレーキからなるドライブパックを備えてドライバー支援システムも充実。その他、Apple CarplayまたはAndroid Autoにも対応するスマートフォンパックも搭載。ボディカラーは「ナルヴィックブラック」を用意。右ハンドルのみの設定。
スポーツカーのようなドライビング・パフォーマンスと、SUVならではの広々とした室内空間と実用性、そして最新のコネクティビティを兼ね備えた、5人乗りの新型コンパクト・パフォーマンスSUV「E‐PACE(Eペイス)」。ラインアップは、2L 4気筒INGENIUMディーゼル・エンジン(最高出力180馬力)搭載の「ベースグレード 180PS」、「S 180PS」、「SE 180PS」、「HSE 180PS」、「R‐ダイナミック 180PS」、「R‐ダイナミック S 180PS」、「R‐ダイナミック SE 180PS」、「R‐ダイナミック HSE 180PS」、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力200馬力)搭載の「ベースグレード 200PS」、「S 200PS」、「SE 200PS」、「HSE 200PS」、「R‐ダイナミック 200PS」、「R‐ダイナミック S 200PS」、「R‐ダイナミック SE 200PS」、「R‐ダイナミック HSE 200PS」、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力249馬力)搭載の「ベースグレード 250PS」、「S 250PS」、「SE 250PS」、「HSE 250PS」、「R‐ダイナミック 250PS」、「R‐ダイナミック S 250PS」、「R‐ダイナミック SE 250PS」、「R‐ダイナミック HSE 250PS」、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力300馬力)搭載の「S 300PS」、「SE 300PS」、「HSE 300PS」、「R‐ダイナミック S 300PS」、「R‐ダイナミック SE 300PS」、「R‐ダイナミック HSE 300PS」を設定。トランスミッションは、ジャガーとしては初となる9速オートマチック・トランスミッションを組み合わせる。今回、デビュー1周年を記念した特別仕様車「コネクテッド(限定100台)」を設定。人工知能(AI)アルゴリズムを備え、リモートキーとスマートフォンのBluetoothを介して車両がドライバーを識別し、ドライバーの好みに応じて、温度設定やインフォテインメント等を自動調整する「スマートセッティング」や快適にインターネットへ接続できる4Gの「Wi‐Fiホットスポット」、高画質の2D/3Dマップを表示して快適な移動をアシストする「ナビゲーションプロ」など、利便性、快適性を高める機能を多数装備しているほか、ブラインドスポットアシストやアダプティブクルーズコントロールなどのドライバー支援システムも充実させている。エンジンは2L 直列4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力147kW/200馬力・最大トルク320Nm)と2L 直列4気筒INGENIUMディーゼル・エンジン(最高出力132kW/180馬力・最大トルク430Nm)、ボディカラーは「フジホワイト」、「ナルヴィックブラック」、「インダスシルバー」、「ボラスコグレイ」、「シージアムブルー」、「フィレンツェレッド」の6色を設定。右ハンドルのみの設定。
スポーツカーのようなドライビング・パフォーマンスと、SUVならではの広々とした室内空間と実用性、そして最新のコネクティビティを兼ね備えた、5人乗りの新型コンパクト・パフォーマンスSUV「E‐PACE(Eペイス)」。ラインアップは、2L 4気筒INGENIUMディーゼル・エンジン(最高出力180馬力)搭載の「ベースグレード 180PS」、「S 180PS」、「SE 180PS」、「HSE 180PS」、「R‐ダイナミック 180PS」、「R‐ダイナミック S 180PS」、「R‐ダイナミック SE 180PS」、「R‐ダイナミック HSE 180PS」、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力249馬力)搭載の「ベースグレード 250PS」、「S 250PS」、「SE 250PS」、「HSE 250PS」、「R‐ダイナミック 250PS」、「R‐ダイナミック S 250PS」、「R‐ダイナミック SE 250PS」、「R‐ダイナミック HSE 250PS」、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力300馬力)搭載の「S 300PS」、「SE 300PS」、「HSE 300PS」、「R‐ダイナミック S 300PS」、「R‐ダイナミック SE 300PS」、「R‐ダイナミック HSE 300PS」を設定。トランスミッションは、ジャガーとしては初となる9速オートマチック・トランスミッションを組み合わせる。今回、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力200馬力)搭載の「ベースグレード 200PS」、「S 200PS」、「SE 200PS」、「HSE 200PS」、「R‐ダイナミック 200PS」、「R‐ダイナミック S 200PS」、「R‐ダイナミック SE 200PS」、「R‐ダイナミック HSE 200PS」を設定すると共に、一部改良を行った。人工知能(AI)アルゴリズムを備え、リモートキーとスマートフォンのBluetoothを介して車両がドライバーを識別し、ドライバーの好みに応じて、温度設定やインフォテインメント、シート位置等を自動調整する「スマート・セッティング」を新たに搭載。さらに、離れた場所から車の情報を確認・操作できる「リモート」を全グレードに標準装備し、スマートフォンと連動する機能「InControlアプリ」、「Wi‐Fiホットスポット」を装備するなど、コネクティビティを強化した。ボディカラーは、「ナルヴィックブラック」を含む全12色を用意。右ハンドルのみの設定。
スポーツカーのようなドライビング・パフォーマンスと、SUVならではの広々とした室内空間と実用性、そして最新のコネクティビティを兼ね備えた、5人乗りの新型コンパクト・パフォーマンスSUV「E‐PACE(Eペイス)」。ラインアップは、2L 4気筒INGENIUMディーゼル・エンジン(最高出力180馬力)搭載の「ベースグレード 180PS」、「S 180PS」、「SE 180PS」、「HSE 180PS」、「R‐ダイナミック 180PS」、「R‐ダイナミック S 180PS」、「R‐ダイナミック SE 180PS」、「R‐ダイナミック HSE 180PS」、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力249馬力)搭載の「ベースグレード 250PS」、「S 250PS」、「SE 250PS」、「HSE 250PS」、「R‐ダイナミック 250PS」、「R‐ダイナミック S 250PS」、「R‐ダイナミック SE 250PS」、「R‐ダイナミック HSE 250PS」、2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力300馬力)搭載の「S 300PS」、「SE 300PS」、「HSE 300PS」、「R‐ダイナミック S 300PS」、「R‐ダイナミック SE 300PS」、「R‐ダイナミック HSE 300PS」を設定。トランスミッションは、ジャガーとしては初となる9速オートマチック・トランスミッションを組み合わせる。前輪と後輪のトルク配分を高度に制御するAWDシステムを全グレードに搭載し、足回りには強化されたマクファーソンストラット式フロント・サスペンションと「Fペイス」ゆずりのインテグラルリンク式リア・サスペンションを採用。さらに、最高出力300馬力の2L 4気筒INGENIUMガソリン・エンジン搭載モデルには、アクティブ・ドライブラインを標準装備。エクステリアは、リアウィンドウ上のスポイラーと一体化したダイナミックなルーフラインは「Eペイス」ならではのクーペスタイルを表現。サイドにプレスラインを入れることでグラマラスながらも引き締まったボディに仕上げた。インテリアは、コンパクトなサイズでありながら、広々とした室内空間やリアシートを折りたたむと最大1234L(通常時は577L)の大容量を確保する最大幅1.3mのラゲッジルームなど、充実した室内の収納スペイスを確保している。10.2インチタッチスクリーンのインフォテインメント・システム「InControl Touch Pro」には通信機能を新たに導入し、コネクティビティ機能を強化。また、周囲の状況をモニターし、状況に応じて点灯/消灯、減光、ビームの距離を自動的に最適な配光をおこなうマトリックスLEDヘッドライトや速度、ギアポジション、ナビゲーションの指示などの主要データをフロントガラス上にカラーで投影する第2世代のヘッド・アップ・ディスプレイ(HUD)といった先進のシステムもオプションで用意。また、同時に限定グレード「ファーストエディション」を設定。サテングレーダイヤモンドターンドフィニッシュの20インチスタイル6014アロイホイールを採用。ブラックパックやパノラミックサンルーフ、HUDなどを標準装備。ボディカラーは、専用カラーの「カルデラレッド」を含む全3色を用意。右ハンドルのみの設定。
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ジャガー/Eペイス
【このクルマの良い点】
高級車かつスポーツカーであるジャガーから登場したコンパクトクロスオーバーSUVのEペイス。本当は新車で購入したかったのですが、標準グレードのベースグレード D200でも530
投稿日: 2022年10月31日
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