ページ
トップ

現在の表示順:おすすめ順
おすすめ順
  • 掲載時期
  • 支払総額
  • 車両本体価格
  • 年式
  • 走行距離
  • 排気量
  • 車検

EX40(ボルボ)の中古車

1〜1台

現在の表示順:おすすめ順
おすすめ順
  • 掲載時期
  • 支払総額
  • 車両本体価格
  • 年式
  • 走行距離
  • 排気量
  • 車検

お気に入り

支払総額 (税込)

607万円

車両本体価格 (税込)

588万円

諸費用 (税込)

19万円

法定整備:整備付

保証付 (2030(令和12)年9月まで・走行無制限)

  • 年式2025年
  • 走行距離0.2万km
  • 車検2028年9月
  • 排気量EV
  • 修復歴なし

カラーパール

ミッションCVT

ボディタイプSUV・クロスカントリー

この条件でよく検索しますか?

グーネットからのお知らせ

ボルボ EX40の最新モデル情報(2025(令和7)年9月 発売モデル)

EX40のモデル一覧はこちら

「XC40リチャージ」から名称変更となった「EX40」。併せて、ハイエンドグレード「アルティメット」の名称を「ウルトラ」に変更し、新たな全輪駆動システムによるツインモーターを再導入した。ラインアップは、「プラスシングルモーター」、ハイエンドグレード「ウルトラシングルモーター」、新たな全輪駆動システムによるツインモーターを再導入した「ウルトラツインモーター」を設定。「ウルトラツインモーター」は駆動システムが一新されており、出力190kWのリアモーターに、フロントには110kWの誘導モーターを新採用。これにより、2023年モデルのツインモーター比で約16%のEVレンジの伸長(WLTCモード)を果たしており、より高効率の電力消費とパワフルなドライビング体験を実現している。エクステリアは、ボディカラーに新たに「サンドデューン」が加わった。EX40専用アルミニウム・フロントスカッフプレートを採用するほか、リアエンブレムは、テールゲート左側にEX40バッジが装着された。また、特別仕様車「ウルトラシングルモーター ブラックエディション」を設定。特別装備のグロッシーブラックのアイアンマーク&ダイアゴナルバー(フロント)やリア・バッジ、20インチ・アルミホイールを装備しており、精悍で艶やかな印象を引き立てている。今回、「ウルトラシングルモーター」をベースとした特別仕様車「ウルトラシングルモーター クラシックエディション」を設定。人気のオプション装備であるテイラード・ウール・ブレンド・シート、オレフォス社製クリスタル・シフトノブを特別装備し、さらにデコラティブ・パネルに天然木を使ったドリフトウッド・パネルをEX40に初採用し、より上質な空間を実現。エクステリアは、ボディカラーに「フォレストレイク」を追加し、テールゲートにはClassicエンブレムが装着した。また、今回の導入にあわせ、センターディスプレイのグラフィックには、最新のボルボ車と同様の新しいインターフェイスが採用され、快適で操作性に優れたユーザー・エクスペリエンスを提供。さらに、Qualcomm Technologies社の次世代のコンピューター基盤Snapdragon Cockpit Platformの導入により、Googleを搭載したインフォテインメントシステムは、従来と比べて2倍以上の情報処理速度と10倍のグラフィック生成速度を実現。マップの拡大やアプリの切り替えなどの操作がこれまで以上に高速かつスムーズになり、直観的でストレスのない操作を可能となった。右ハンドル設定。

ボルボ EX40

グーネットに掲載されている「ボルボ EX40」の掲載状況は?

グーネット中古車ではボルボ EX40の中古車情報を1台掲載しています。
車両価格は588万円~588万円、最も掲載の多いボディーカラーはパールで1台となっています。(最終更新日:2026年04月16日)

EX40の販売店レビュー

EX40の販売店レビューをもっと見る

EX40口コミ件数の多い販売店を探す

販売店情報を簡単に検索できます

EX40の最新記事を見る

EX40選びのポイント

EX40選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいEX40の価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

矢印