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1〜1台
ボルボ
EX40
ウルトラツインモーター
支払総額 (税込)
607万円
車両本体価格 (税込)
588万円
諸費用 (税込)
19万円
法定整備:整備付
保証付 (2030(令和12)年9月まで・走行無制限)
カラーパール
ミッションCVT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
ボルボ EX40
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「XC40リチャージ」から名称変更となった「EX40」。併せて、ハイエンドグレード「アルティメット」の名称を「ウルトラ」に変更し、新たな全輪駆動システムによるツインモーターを再導入した。ラインアップは、「プラスシングルモーター」、ハイエンドグレード「ウルトラシングルモーター」、新たな全輪駆動システムによるツインモーターを再導入した「ウルトラツインモーター」を設定。「ウルトラツインモーター」は駆動システムが一新されており、出力190kWのリアモーターに、フロントには110kWの誘導モーターを新採用。これにより、2023年モデルのツインモーター比で約16%のEVレンジの伸長(WLTCモード)を果たしており、より高効率の電力消費とパワフルなドライビング体験を実現している。エクステリアは、ボディカラーに新たに「サンドデューン」が加わった。EX40専用アルミニウム・フロントスカッフプレートを採用するほか、リアエンブレムは、テールゲート左側にEX40バッジが装着された。また、特別仕様車「ウルトラシングルモーター ブラックエディション」を設定。特別装備のグロッシーブラックのアイアンマーク&ダイアゴナルバー(フロント)やリア・バッジ、20インチ・アルミホイールを装備しており、精悍で艶やかな印象を引き立てている。今回、「ウルトラシングルモーター」をベースとした特別仕様車「ウルトラシングルモーター クラシックエディション」を設定。人気のオプション装備であるテイラード・ウール・ブレンド・シート、オレフォス社製クリスタル・シフトノブを特別装備し、さらにデコラティブ・パネルに天然木を使ったドリフトウッド・パネルをEX40に初採用し、より上質な空間を実現。エクステリアは、ボディカラーに「フォレストレイク」を追加し、テールゲートにはClassicエンブレムが装着した。また、今回の導入にあわせ、センターディスプレイのグラフィックには、最新のボルボ車と同様の新しいインターフェイスが採用され、快適で操作性に優れたユーザー・エクスペリエンスを提供。さらに、Qualcomm Technologies社の次世代のコンピューター基盤Snapdragon Cockpit Platformの導入により、Googleを搭載したインフォテインメントシステムは、従来と比べて2倍以上の情報処理速度と10倍のグラフィック生成速度を実現。マップの拡大やアプリの切り替えなどの操作がこれまで以上に高速かつスムーズになり、直観的でストレスのない操作を可能となった。右ハンドル設定。
グーネットに掲載されている「ボルボ EX40」の掲載状況は?
グーネット中古車ではボルボ EX40の中古車情報を1台掲載しています。車両価格は588万円~588万円、最も掲載の多いボディーカラーはパールで1台となっています。(最終更新日:2026年04月16日)
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ボルボ・カー 神戸
ボルボEX40を購入したユーザー
なみなみ
投稿:2026年03月12日 07:28:38
展示車を少し見に行く予定でしたが、担当者様の対応が丁寧で購買意欲が刺激されました。車の機能やデザインについての説明なども詳しく...
株式会社 We Car CORE
あみ
投稿:2026年03月05日 18:34:06
購入しました。ありがとうございます
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EX40選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。